A♭6 コードの押さえ方
A♭シックス
★★☆ 中級
同じA♭6コードを指板の異なる位置で押さえる方法です。弾きやすいポジションを選んでください。
ポジション1
4フレット
8フレット
10フレット
構成音
A♭
E♭
F
C
押さえ方のポイント
指の移動が少なくコンパクトなフォームです。
A♭6のコード理論
メジャーコードに6度を加えた明るく上品な響き。ジャズやハワイアンに多用。
構成式: 1 3 5 6
Q. A♭6の構成音は?
A♭、E♭、F、Cの4音で構成されています。
Q. A♭6の押さえ方のコツは?
指の移動が少なくコンパクトなフォームです。