A13 コードの押さえ方

Aサーティーンス

★☆☆ 初心者向け
ギター ウクレレ

同じA13コードを指板の異なる位置で押さえる方法です。弾きやすいポジションを選んでください。

ポジション1
× ○ ○ 1 2 3
3フレット
3fr ○ ○ 4 2 3 1
5フレット
5fr 1 3 2 4
11フレット
11fr × 4 2 1 3
2 指番号(1人差指 2中指 3薬指 4小指) セーハ(指で複数弦を押さえる) × ミュート(弾かない) 図の読み方
構成音
A E G C# F# D
押さえ方のポイント

開放弦を含むオープンコードです。初心者でも比較的押さえやすいフォームです。

6弦はミュートしてください。6弦は親指で軽く触れてミュートするのが一般的です。

指の移動が少なくコンパクトなフォームです。

A13のコード理論

ジャズやファンクで使われるテンションコード。

構成式: 1 3 5 ♭7 9 13

Q. A13の構成音は?
A、E、G、C#、F#、Dの6音で構成されています。
Q. A13の押さえ方のコツは?
開放弦を含むオープンコードです。初心者でも比較的押さえやすいフォームです。 6弦はミュートしてください。6弦は親指で軽く触れてミュートするのが一般的です。 指の移動が少なくコンパクトなフォームです。